ホーム>スタッフブログ>かみさまとのやくそく
スタッフブログ

かみさまとのやくそく

ヒーリングルームアレグリアスじゅんこです

ヒロさんのワーク以来、風邪のような症状の好転反応が続いています
熱っぽくて怠いでーす笑笑



「かみさまとのやくそく」という映画を見て来ました
監督の荻久保則男さんとツーショット撮ってもらいましたーー(自慢)

前に見た時よりもバージョンアップしてて、ちょっとびっくりしました。

胎内記憶、もう20年くらい前に聞いていて、割と「もはや常識」っていう感覚になっていたのですが、映画という形になったことで、より多くの方に知ってもらえるようになったことは素晴らしいな?♪って改めて思っています。

20年前、長女が生後2か月でアトピーになり、それもかなり重症で、「絶対、ぜんそくになります!」って言われて途方に暮れていました。
顔に抗生物質のシートを貼られて、包帯巻きの姿は、可愛いとは思えず「どうしてこんなになってしまったんだーー」って毎日泣いてました
私が牛乳を飲み過ぎたからだなぁ。

イメージトレーニングでどんな病気でも治るというような本を読みました。
七田眞さんの本でした。
七田式のお教室、それも東京本部教室がうちから車で30分のところにあるというので、1歳になるのを待って通わせましたね?♪
右脳開発教室だったので、お受験ママもたくさん来てましたが、とにかくなんとしてでも「アトピーが良くなって欲しい」という一心しかありませんでしたね?♪

そこで飛谷先生のママ向け講座を受講することになるのでした。
飛谷先生は映画の冒頭に出演されています。



飛谷先生や七田先生の講演会で、覚えていることは、やはり胎内記憶のお話もそうだったのですが、「もし妊娠される機会が今後おありになるのなら、試してみてくださいね?」と赤ちゃんへの語りかけを実践するように言われたことです。

「赤ちゃんは天才だから、お母さんの病気も自分の病気もお腹の中で治しちゃうのよ。」
その他にもお父さんの帰宅時間を知らせるとか、性別や名前の希望なども教えてくれるというので、次女を授かった際にはいろいろ質問責めにしました笑笑

次女は性別はもちろん、自分の名前の漢字をイメージで送ってきましたし、自宅で生まれたいという希望も伝えてきてました。
でも無視してたら、ホントに自宅で生まれてしまったので慌てましたが…



私も去年の夏に気功の施術中に過去世を見てきました。
ヨーロッパの田舎町で、子供を残して死んでゆく母親でした。
1番小さい子がまだ3歳になったばかりで、死んでゆくのが心残りでした。

その後の場面がたくさんのテレビモニターが並んでいるのを見ている私…
「あ、あの時のうちの子だ!」
画面に映っているのは、私の母親でした。
「今度こそこの子を幸せにしなくちゃ!」
そう思って
「このお母さんにしよーー」とまさに映画と同じように滑り台に乗っていきました。

映画で見た子どもたちの証言はどこにも疑いようがなく、「親を選んで生まれてくる」ということは、もはや常識なんだなぁと改めて思いました。
そしてどの子も「お母さんを幸せにしたい」と思うらしいです



今回、映画を見る予定ではなかったのですが、前々日に偶然フェイスブックで目にした記事がこちらのコウケツユウスケさんの記事とYouTubeでした。
「リハロ」という胎内記憶についての歌詞がしっくり来て、
なんとなく時間を検索して見に行く流れになったのでした。

「長いトンネルを抜ければ そこに僕を待ってる人がいる もうすぐ会えるよ 抱きしめに行くよ ハロー」

その日は生歌を披露していただくことになってまして、この方が登場してから、ずっとアベマリアが流れっぱなし
天使が何体も目視できて、見ようとして霊視モードに切り替たわけでもないのに見えてしまって、
「祝福なんだろうなーー」って思っていました

長くなってしまいましたが、私の実体験から生まれ変わりはあると思うし、赤ちゃんは親を選んでいると思うし、改めて赤ちゃんの意識の高さに脱帽するのでしたーー

だからね、親子関係をもっとスムーズにしたいなっていう方は見たらいい映画だと思います。
渋谷アップリンクで明日までかな?

親子の絆を癒すクリスタルヒーリング
120分15000エンジェル

感情をデトックスするクリスタルヒーリング
3時間30,000エンジェル

お問い合わせ
j-alegrias@nifty.com

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.healingroom-alegrias.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/253